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忘れたいこと思い浮かべながら目を閉じて左右に動かすと忘れられる?とかいう人体の裏ワザみたいなやつ見かけてからやってみてるんだけど割とほんとに忘れられてちょっと怖い。
マリリン・マンソン「人は毎日テレビのニュースを見て恐怖を詰め込まれる。エイズに洪水、殺人事件。パッとCMに切り替わって、『コルゲートを買え。息がくさいと嫌われる』、『ニキビ面だと女の子とヤレない』まるで恐怖と消費の一大キャンペーンだ。
米国経済の基盤はそれだと思う。恐怖を抱かせて物を買わせる。突き詰めればそういうことさ」
○大衆へのプロパガンダについて
”いかなる宣伝も大衆の好まれるものでなければならず、その知的水準は宣伝の対象相手となる大衆のうちの最低レベルの人々が理解できるように調整されねばならない。それだけでなく、獲得すべき大衆の数が多くなるにつれ、宣伝の純粋の知的程度はますます低く抑えねばならない。
”大衆の受容能力はきわめて狭量であり、理解力は小さい代わりに忘却力は大きい。この事実からすれば、全ての効果的な宣伝は、要点をできるだけしぼり、それをスローガンのように継続しなければならない。この原則を犠牲にして、様々なことを取り入れようとするなら、宣伝の効果はたちまち消え失せる。というのは、大衆に提供された素材を消化することも記憶することもできないからである。
広告代理店の社訓になりそうだね。
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「セミってね、自分がまさか空を飛ぶ生き物だなんて思ってないと思うんですよ」
「7年くらい土の中で過ごすわけですから、もう自分はそういう生き物だと思い込んでる」
「でもある日、突然息苦しくなるわけです」
「家族にも、“もうワシは死ぬ。あとのことは頼んだぞ”とか言って、息苦しいから地上に這い上がってみる」
「で、地上でさなぎになって死んだと思ったら」
「羽を持って生まれ変わって、そこで初めて気づくんです」
「“俺ってこんな生き物やったんや”って」
「僕はね、もしかしたら人間もそういう生き物じゃないかって思うんですよ」
脳は「できる」と確信する(仮説を立てる)と、その「確信」の論理的な後ろ盾を与えるべく認知情報処理系がフル活動をする。そのため「できる」と確信したことは必ずできるようになる。逆に「できない」と確信してしまうと、脳は「できない」ことの論理的理由を明らかにするように働き、できる可能性をどんどん縮小する方向に働く。
【読書メモ】松本 元「愛は脳を活性化する」 | ひらっちのWEB (via trss)
そう。脳みそなんてバカなもんで、『自信がない』とか『自分はブサイク』とか『お金がない』とか言ったり思ってたり認めてたりしてると、思考が変わり、発言が変わり、言動が変わり、付き合う人間が変わり、生活が変わり、人生も変わるわけですよ。
うまいこと自分と付き合ってください。俺。
(via vampirejohnnysun1018)
